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      <title>コスメ好きな感傷的俳優</title>
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      <language>ja</language>
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         <title>美しい義母にたしなめられる</title>
         <description>コスメを買いまくる夢の中の私は代議士の妻で、選挙戦の真っ只中にいた。


夜。なぜかうちの家に電話が２台並んでいて、その中の一台が鳴ったので、受話器をとると、何も言わずに、切れた。

へんなの、と思って受話器を置くと、すぐにまたもう一方の方の電話が鳴った。

受話器をとると、今度は、声がした。

コスメにうもれた夢の中では、義母（代議士の夫の母）という設定になっていた、コスメCM女優の松坂慶子さんからだった。


「まあ、あなたコスメの夢を見てただなんて、いったいどういうつもりなの。この時間に電話が二台ともつながるなんて、考えられないわ。本来ならこの時間は、必死で有権者のかたがたに最後のお願いの電話をひっきりなしにかけていて、どちらも話中でつながらないはずなのに、もしや、と思ってかけてみたら、やっぱりそう。あなた、たるんでるわよ。そんなことでよいと思っているの。さあ、今からでも電話をかけなさい」

あの独特の、とても穏かで優しい口調で、私をたしなめるように、夢の中のお義母さまはおっしゃっていた。


そういわれても、私は電話をする気にはなれなかった。

私は電話が大嫌い。電話なんて電話なんて全てこの世から消えてなくなってしまえばいいんだと思っているくらいだ。

電話かけの仕事をさせてもらっているくせに。あかんがな。という感じ。コスメでも買って帰ろう。</description>
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         <pubDate>Wed, 05 Sep 2007 15:08:20 +0900</pubDate>
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         <title>若手二枚目俳優</title>
         <description>交際を申し込まれた人の家に挨拶に訪れている夢。
交際を申し込んだ人は、若手二枚目俳優のＩさんだった。
Ｉさんに対してなんの感情も持っていなかった私は、内心戸惑っていた。
しかし誘われるままに、Ｉさんのお宅にお邪魔することになった。


Ｉさんの家の庭には、押入れをそのまま持ってきたような棚とタンスが置いてあった。

棚には、布団がぎっしり詰め込まれていた。

それを見て私は

「あああ、雨降ったら、布団ずぶぬれになってワヤになってしまうで。なんで外になんか置いてはるんやろ？　へんなの」

というようなことをぼんやり思っていた。


部屋に通されると、Ｉさんのお母さんらしき人が出てきて。
ものすごく丁寧に挨拶をされた。

覚えているのは、そのくらい。

ところで、その若手二枚目俳優のＩさんだけど、テレビを見ていても

ほとんど意識したことのない俳優さんだったので、夢に見るなんて実に妙な感じ。

もしや

潜在意識で気にしていたのだろうか？


ありえないとは、思うけれど、夢に出てくるとなぜか気になってしまう不思議。</description>
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         <pubDate>Wed, 05 Sep 2007 15:07:57 +0900</pubDate>
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         <title>金毘羅さん</title>
         <description><![CDATA[「金毘羅さん」を紹介しているテレビ番組を見ている夢。


そこは宮殿の中にあるような大浴場で、大小さまざまな湯船があって、

ゆらゆらとゆれる湯気の中

「こんぴらふねふねなんとかなんとかしゅらしゅしゅしゅ」

と機嫌よくハナウタを口ずさみながら、湯船につかっている人々の映像が流れた。


それを見て私は

「へーー金毘羅さんって、温泉のことやったん！！知らんかったわ」

と真顔で驚いていた。


ひとつだけ、ボコボコに沸騰している浴槽が映っていた。

熱湯風呂というらしい。

「せやけどあんなんにまちがって入ったら絶対死ぬで。こわーーー」

と私は思っていた。


何で金毘羅さんが出てきたのか、全くの、なぞ。

何かのお導きか？<br/><br/>


<br/><br/>

「準ミスに選ばれた女の人の」<br/><br/>

準ミスなんとかに選ばれた女の人の自転車を預かる夢。

桃色で、どこから見ても子どもが乗りそうな自転車だった。

「盗まれたら大変やから、家の中に入れておいたろ」

と、父がその自転車を家の中に入れていた。


「私の自転車もそうして」

と、頼んだら

「あんたのは、外でええ」

というようなことを言われてしまった。

準ミスなんとかに選ばれた女の人は、四つ葉のクローバーのようなグリーンが似合いそうなイメージの人だった。



あとものすごく陰気な感じの女の人が意味不明のことを呟く夢を見たのだけれど、残念ながらその意味不明のセリフの内容が全然思い出せない。]]></description>
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         <pubDate>Wed, 05 Sep 2007 15:07:41 +0900</pubDate>
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         <title>思い出せない故事成語</title>
         <description><![CDATA[中国の故事で、


ごはんが炊ける間に
自分の一生の夢を見てしまった人が

「人間の一生なんて
ごはんが炊きあがるうちに終わってしまうほど
あっけないものであるのだなあ」

としみいじみ思ったというのが
あったと思うのだが、

記憶もすっごくおぼろげで、

もしかしたらそれは、
お風呂を焚いている間の出来事
だったのかもれしない。

そのへんすごくあいまい。

そいでもってかんじんの

その故事成語が思い出せないのだ。

ああ、イライラ。イライラ。

なんとか炊の夢だったかなあ？

わからない。

まあとにかくそんな感じで、

一生なんてうかうかしていたら
ああっという間に
終わってしまうものなのだろうから

思う存分悔いの残らないように
余生を過ごしてゆきたいものですがね。


なかなかそう充実した時間なんて
持てるものでもなく、

なんとなくダラダラと
無意味な時間ばかりが
流れてしまっているように思う今日この頃
の私なのでした。<br/><br/>






「戯言 」<br/><br/>

鼻が詰まっているせいか、思考能力が、ますます低下している。

ひたすら、いつにもまして、ぼーっとすることしかできない。

昨夜見た夢のことも思い出せない。


よせばいいのにここ一週間分のこのへんの地域の花粉飛散状況などを確認してしまったりして、よけい気が滅入っている。


当分飛散は激しいようだ。


今思ったけれど、これって相当ストレスになっているのでは？

やだねったら、やだね。やだねったら、やだね。


歌うしかない。]]></description>
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         <pubDate>Wed, 05 Sep 2007 15:07:22 +0900</pubDate>
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         <title>桃色母娘</title>
         <description>全身が桃色づくめの母娘の夢。


母親の髪の色は淡い桃色で、肌の色は髪の色よりさらに淡い桃色で、両方のほっぺたにはっきりとした濃い桃色のほお紅をまん丸に描いていた。

それはちょうどほっぺに桃色の満月が浮かんでいるみたいに見えた。

着ているワンピースは、肌の色よりも少し濃い桃色でストッキングは白に近い桃色だった。

小柄でなんとなく不二家のペコちゃんに似ていた。

彼女は、５歳くらいの娘を連れていた。

娘も母親と同じような格好をしていて全身が桃色づくめだった。

しかし娘の顔は母親には全然似ていなくて、肉まんを踏んづけたようなくしゃっとした顔をしていた。私はその娘を見て「うわ、あさしおみたい」
と思っていた。そのくしゃくしゃの顔のほっぺらしきところにやはり母親と同じような描き方で濃い桃色のほお紅をつけていた。


私は、その母親を

「裏切り者、裏切り者」

と激しくなじっていた。

そして娘にもヒドイことを言っていた。


自分の心の中にあるドロドロとした醜い塊を吐き出すように

その全身桃色づくめの母娘を罵倒していたのだった。


私に罵倒されても

母娘は、表情ひとつ変えず、ただ、ほっぺの桃色の満月をきらきらと輝かせるだけだった。


そのことがなんとも忌々しくて

罵倒はますますエスカレートしていった。

私に激しく罵倒されるたびに

桃色母娘のそれぞれのほっぺに浮かぶ

4つの満月が、なんとも鮮やかに

桃色の輝きを増していった。</description>
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         <pubDate>Wed, 05 Sep 2007 15:07:04 +0900</pubDate>
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         <title>黒人の男女</title>
         <description><![CDATA[大きなビルの中のエレベーターに自転車ごと乗り込んでいた。<br/><br/>

中には、黒人の男女が数人乗っていて、ジロジロと自転車を見ていた。私は自転車が乗客の邪魔にならないようにと自転車をまっすぐ立てて乗っていた。


エレベーターはガラス張りで外の景色が見渡せるエレベーターだった。

まわりは海で、遠くに、あの自由の女神が見えた。



しかし次の瞬間、私のすぐ目の前に自由の女神がいた。

私の身体はどこにもなく、まるで自分の「目」だけが、ちょうど自由の女神の目の高さのところに浮かんでいるような奇妙な感覚だった。


女神の頭が、少しずつゆれ始めて、ゆれるたびに女神が、とても切なげな表情になった。

頭の揺れは次第に左右にぐらぐらと大きく揺れた。

女神は涙を流しながら首をぐるぐると回し始めた。

二回、三回、と回を増すごとに、首を回す速度はだんだんと速く激しくなっていた。

そしてついに、首がちぎれてしまった。

いともあっけなく、ばきっと折れて、ゆっくりと落下していった。



その模様は、後に全世界にテレビ中継された。


私は、テレビのニュースで、もう一度女神の首がとれる瞬間を見た。


私は、自分がリアルタイムでこの瞬間を見たことを思い出して非常に興奮していた。



そんな夢。<br/><br/>

ところで、

私はこの３月で、仕事その2である、塾を辞めた。

そのことが夢に出てきたようだ。目覚めてからもますます感傷的になっていた。]]></description>
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         <pubDate>Wed, 05 Sep 2007 15:06:38 +0900</pubDate>
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         <title>感傷的なあまりに感傷的なその1</title>
         <description>遠くに引っ越すことになった私が、週一回塾で算数を教えていた女の子に別れを告げていた。

「ごめんね。急に先生は遠くに行かないといけなくなってしまって辞めることになったの」


女の子は、さみしそうな顔をして涙をぽろぽろと流していた。

私のことをとても慕ってくれていたのに、こんなことになってしまって、とても申し訳ない気持ちになっていた。

算数がバッチリできるようになるまでいっしょにがんばろうね、と約束したのに。ごめんね。ごめんね。

ちょっとしんみりしながら、自転車の前のカゴに自分の白い上履きを一足乗せ、それから自転車に乗ってその町を出て行った。

途中で転倒して、そのはずみでかごの中の上履きが飛び出してしまった。

落としたところには、落とした上履きと並んでそれよりもふたまわりほど小さい上履きが落ちていた。ふとその小さい上履きが、さっきお別れをしてきたあの女の子のもののように思えて、二足とも拾ってカゴに入れた。

カゴの中で二つ並んでいる上履きを見るたびに、しんみりした気持ちになりながら自転車をこいでいた。</description>
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         <pubDate>Wed, 05 Sep 2007 15:06:18 +0900</pubDate>
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         <title>空を飛ぶ「博士の愛した数式」の作者</title>
         <description>図書館で「博士の愛した数式」を借りようとして、高校時代に仲のよかった友だちといっしょに、本棚をあちこち探していたのだけど

結局見つからなかった。そんな夢。


場面が変わり、気づくと小川洋子さんが見知らぬ女の人といっしょに空を飛んでいた。二人は鉄棒のようなところにぶらさがりながら空を飛んでいた。

楽しそうだった。


スカイダイビングが大好きで、いつも飛行機には思い切り高いところに飛んでもらって、そこから一気に落としてもらうようにしている、というようなことを小川さんが女の人に話しているのを、私はどこかで聞いていた。


どこで聞いていたのかわからない。二人は空の上にいたのだから、私も空の上にいたのかもしれない。

でも私の身体はどこにもなく、意識だけが空に浮いていて、二人の会話を聞いているというような感じだった。</description>
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         <pubDate>Wed, 05 Sep 2007 15:05:56 +0900</pubDate>
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         <title>そんなにも美味なのか？</title>
         <description><![CDATA[今日は休みなので、心ゆくまで昼寝をすることができて、とてもありがたい気分だ。

仕事の夢を見た。夢の中では、直接私が企業に出向いて契約の交渉をしていた。


担当者を説得してなんとか契約にこぎつけようと必死だった。


担当者はぼんやりしている初老の男の人で、私にも、おやつをわけてくれた。

ティッシュでくるんであったそれを開くと、中から黄色いタブレットがひとつ出てきた。

「これはほんまにうまいで」

しみじみと、その初老の担当者は言った。


ふと、女子社員が明治製菓のハイレモンの箱を手に持っているのが見えた。

彼女はハイレモンをひとつひとつティッシュにくるんで、社員に配っていたのだ。真っ白いティッシュからハイレモンの黄色がうっすら透けて見えていた。<br/><br/>


「ああそれにしてもうまい。うまいなあ」

涙ぐみながらその初老の担当者は、じっくりとハイレモンを味わっていた。

どうやら彼の頭の中には、ハイレモンのことしかないようだった。




果たしてこの人から契約がもらえるのだろうか？

私は、少し不安な気持ちになっていた。]]></description>
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         <pubDate>Wed, 05 Sep 2007 15:05:36 +0900</pubDate>
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         <title>ジェリーと焼肉のタレ</title>
         <description>母から、弟からのプレゼントだといって、「トムとジェリー」のジェリーの顔が縫い付けられた小さなショルダーバッグをもらう夢。


ちなみに上の弟は、私の弟のことで、母の弟のことではない。


それから、私と子どもたちと３人で、Ｓという歌手のグループのＫのところで、焼肉をごちそうになっている夢。

Ｋは、先日俳優Ｅのところに電話をしたら、Ｅの奥さんで元歌手のＭさんが出て、「わたしがこの時間に起きているのは珍しいのよ」と言われたというようなことを話していた。

それを聞いて、ふうん、Ｍさんって朝寝坊なんだ。と思っていた。


突然Ｋに

「君たちは、エバラ黄金の味のタレでいつも食べているの？」

と訊かれたので、そういえばそうだなあ、と思いながら

テーブルの上を見ると、焼肉のタレの入った瓶があって、それは黄金の味のタレではなくて、パッケージはハングル文字で書かれていたので

「さすがですね。本場のタレを使ってはるんですね。こんな高級そうなタレは私らが行くスーパーには売ってないですよ。」

と、私はそのタレを絶賛していた。絶賛しながらなんとなく自分がものすごく卑屈になっているように感じて嫌な気持ちになっていた。


子供たちは、うれしそうに焼肉を食べていた。


目が覚めても、すごくはっきりと覚えていたのでしっかり記すことができた。</description>
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         <pubDate>Wed, 05 Sep 2007 15:02:47 +0900</pubDate>
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         <title>住宅ローン、金利で決めてしまっていませんか？</title>
         <description><![CDATA[<b>住宅ローン、金利で決めてしまっていませんか？</b><br/><br/>
借りる住宅ローンの種類によって、返済額は違ってくるのはご存知でしょうか。<br/>
住宅ローンの種類は大きく分けて、「変動金利型」「全期間固定金利型」、両方の性質を持つ「固定期間選択型」があるのですが、それぞれの型によって同じ金額を借りたとしても、月々の返済額が変わってきてしまうのです。<br/>
これからそのことについてご説明していきたいと思います。<br/><br/>

借りたときの返済額面が一番少ないのは「変動金利型」です。<br/>
ちなみに、全部返済しきるまで金利がずーっと変わらなければ、返済する総額も一番少なく済むのもこの型になります。<br/>
ただし、景気がよくなったりして、金利がどんどん上がって、例えば5年ごとに0.5パーセント金利が上がってしまった場合、３つの型の中で一番損してしまう金利型とも言えるのです。<br/><br/>

かといって、ずっと金利が変わらないのでプランの立て易い「全期間固定金利型」だと、「変動金利型」に比べてやや金利が高く設定されていることが多いため、どうしても気後れしてしまうことがあるでしょう。<br/><br/>

なので、そういった場合に「固定期間選択ｊ型」を検討してみたいものですが、こちらもなかなか一長一短な部分があります。<br/>
固定する期間が短いと、その分「変動金利型」同様、金利が低くなる傾向にあるのですが、その後の金利が上昇したときに返済額が跳ね上がってしまうのは「変動金利型」と同じことになってしまいます。<br/>
かといって、固定する期間が長いと、金利が固定されていてその後のライフプランを立て易いのというのはあるのですが、「全期間固定金利型」同様、金利が高くなってしまうというネックがあります。<br/><br/>

自分のライフスタイルにあわせて、いつが一番収入が見込めるのか、などをよく考え、専門家に相談してみるのもよいでしょう。<br/>
そうして自分に一番適したローンを利用したいものです。<br/>]]></description>
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         <pubDate>Sun, 06 Aug 2000 19:44:57 +0900</pubDate>
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